その人らしさが、一番とどく。

その人・組織らしさは、たいてい本人がいちばん気づいていません。
当たり前すぎて、わざわざ話さないからです。
それを見つけて、届く形に変えるのが、わたしたちの仕事です。

playful arcのミッション

らしさを、届くかたちにする。

誰にでも、本人ならではの持ち味があります。
それを引き出して、人に届くかたちに変える。それがこの会社の仕事です。

playful arcのビジョン

自分らしくあることが、いちばん届く世界へ‍ ‍

誰かの真似ではないその人「らしさ」は面白い。
その人・組織らしさの共有が、あちこちで起きている世界へ。

playful arcのバリュー

1.エンタメ化する

どんなテーマも遊び心を加えてアレンジして、それを一番とどく形へ。

2.自然体でいる

無理をせず、らしく取り組める環境をつくる。

3.人の面白さを見つける

誰もが持つその人らしいユニークさに目を向ける。

4.余白を残す

詰め込みすぎず、遊び心や想像力が生まれる余地を大切にする。

5.楽しさを大切にする

義務ではなく「面白いからやる」状態を設計する。

6.やさしさを土台にする

人との関わりは競争や効率ではなく、思いやりを土台にする。

playful arc株式会社 代表取締役 岡田壮麻
playful arc株式会社 代表取締役 岡田壮麻

この人の話、なんで世に出ないんだろう。

そう思うことが何度もありました。
埋もれているのは、能力ではなく、届く形になっていないだけです。
それを変えたくて、この会社をつくりました。

数々の組織の中に入り、事業の立ち上げ期を経験した中で、そう感じました。
そして、「らしさ」の発信が一番とどけられると確信しています。

組織の発信のプロデュース・編集・コンテンツ設計などのブランディング支援をしています。

【経歴】

新卒でみずほ信託銀行に入社。法人営業・与信管理・システム開発・研修設計を担当。
その後、日本・精神技術研究所に入職。心理検査・サービスの老舗で採用支援、カウンセリングルーム運営、人材育成プログラム設計。社会保険労務士事務所を立ち上げて、スタートアップ立ち上げに多く関わる。現在playful arc 株式会社代表。事業プロデュース・ポッドキャスト制作・コンテンツ設計を実施中。制作番組は年間100本以上。

【保有資格等】

社会保険労務士(特定社労士)/ 公認心理師 / 精神保健福祉士 / 行政書士 / 保育士 / キャリアコンサルタント / 宅地建物取引士 etc...
立教大学 経済学部 経済学科 卒業 / 統計学ゼミ菊地進氏に3年間師事。

【一言で言うと】

「その人らしさ」を社会にデザインする人。

「PARTNER」紹介用ロゴ
株式会社Play robotics 代表 佐野貴 playful arc プロデューサー

playful arc プロデューサー
佐野貴さん

上場IT企業で新規事業の立ち上げから売却までを手がけて独立。2018年に株式会社TALENTを設立し、マーケティング事業から人材開発事業まで幅広く展開。COTEN RADIOを運営する株式会社COTENでは取締役兼人事責任者を務めた。2026年には、人とロボットが共存する組織のあり方を探る株式会社Play Roboticsを創業。自身もパーソナリティとして『TALENT TALK』(Apple Podcastビジネス部門1位/2023年8月)、『ヒューマノイド最前線』(同・技術ニュース1位/2026年4月)を運営。Forbes JAPAN NEXT100選出、著書に『才能のトリセツ』(PHP研究所)。
playful arcでは、その人らしさをどう見立て、どう届けるか。才能とマーケティングの両側から、番組づくりのプロデュースを担当。

会社名:playful arc株式会社

代表者:代表取締役 岡田 壮麻

所在地:〒170-0004 東京都豊島区北大塚1-19-12 6F-22

設立:2026年6月11日

資本金:1,000,000円

事業内容:
・映像・音声・動画コンテンツの企画、制作、プロデュース
・ブランディングおよびコンテンツ戦略のコンサルティング
・SNS、イベント、コミュニティの企画・運営および効果測定